棚卸し バイトは短期・単発・夜間に稼ぎたい人に向いてます

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棚卸し バイト 人気の穴場求人!

「棚卸し バイト」は知る人ぞ知る人気のバイトなんです・・・

 

仕事は誰でもできるくらい簡単!

期間はド短期!

給料は高収入!

 

だけど意外と知らない人が多いんです・・・

 

多分「他人には教えたくない」って人が多いからなんでしょうねww。本当に美味しいものはこっそりと自分たちだけでということでしょうね!

 

 

 

ただ、棚卸しのバイトにもデメリットがあります。それは、人気があるのでバイトの求人案内が媒体にでてもすぐに定員が埋まってしまうことが多々あるということなんです。それだけ、注目度が高いということですね。リピーター率も高いのでそれからも棚卸しバイトの「美味しさ」が垣間見えます。

 

その点は、仕事の掲載数の多い「求人サイト」をいくつかブックマークして、ちょこちょこチェックしていくことで解消できると思います。棚卸し自体は全国どこの店舗でも行っているので、探せば東京、大阪、名古屋といった大都市以外でもバイトの求人は見つかりますよ。

 

 

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ここ数年で急上昇してきた人気の求人検索サイトです。テレビCMに人気アイドルグループや有名人を使用しているのでご存知の方も多いのではないでしょうか^^今はラグビーワールドカップで大活躍した五郎丸選手が宣伝しています♪

 

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マイナビグループは様々な仕事に対応する求人サイトを運営しています。看護師専門やIT転職だったりします。もちろん短期で効率よく稼げるバイトの仕事先も多く掲載してあります!

 

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ジョブセンス

 

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「棚卸し」は単純作業が嫌いじゃない人は楽しいよ

 

今は結婚してオーストラリアに住む27歳の女です。私が以前勤めていた京都市の雑貨屋ブルドックでは、年に1度棚卸しの時期があって、私の勤めていた先のお店だけでなく、近畿圏内のブルドックへ出張棚卸しバイトへ行っていました。

 

早朝6時半などにいつもの店舗に集まって、店長が車を運転し高速で2時間などかけ奈良県などにある別の店舗へ移動します。ただし、給与は朝集合した時間からいつもの店舗に帰ってくるまで、つまり移動時間もバイトの勤務時間とカウントされるので私としてはおいしい話でした。

 

 

そして、いつも通り給与振込日に振り込まれる仕組みです。棚卸しバイトの仕事内容としては、陳列している商品の番号と数を数える単純作業です。私たちは二人一組になって、数を数えて読み上げていく人とそれをノートに記入していく人とにわかれていました。

 

棚卸しバイトの単純作業が苦手で眠くなってしまう人は、ぜひ数を数えて読み上げていく係りになることをおススメします。デメリットは、普段掃除が行き届かないようなところにも触れるため、どうしてもほこりっぽくなってしまうことです。そのほかは、単純作業がすきであれば私はおもしろい作業だと思います。

 

私自身、単純作業が好きなほうでしたので、どんどん数えて終わりが目で見える棚卸し作業はいい思い出です。

 

 

 

棚卸しの作業は二人一組で行います

 

いまは28歳で、福岡の会社で働いています。名古屋市内の大学に通っていた時に、大学の生協店舗の棚卸しのバイトに参加しました。学内のバイトだったので、学内専用のアルバイト募集掲示板で募集していました。特に面接等もなく、応募順に採用。当日いきなり集合という形でした。時給は、900円だったと記憶しています。

 

数ある学内生協店舗の中でも、一番メインの書籍や文具等のある店舗での棚卸しが担当でした。やはり、量のある書籍部門なので、参加する人数も20名程度いたのではないでしょうか。2人ずつ組みを作って、バーコードリーダーで在庫を確認する係と、それを元にリストを消し込む係りで棚ごとに進めていきました。

 

 

棚卸しのバイトの特徴としては、店舗の営業時間外にあるので開始時間がやや遅く、拘束時間が短いことが挙げられると思います。

 

このアルバイトの場合は、18時集合22時解散を二日間行いました。そんなにたくさんのお給料が払われるわけではないですが、その場でお給料が支給されたので助かりました。

 

たくさんの人数で行うので、棚卸し作業もそんなに大変ではなく、いつもは見ない店舗の裏側が見ることができて面白かったです。一人で黙々というより、パートナーとコンビを組んでやる作業だったので、その点も楽しんでできるのではと思います。

 

スキルは必要ないわりには稼げる仕事

 

今は結婚して二児の母、専業主婦をしていますが、数年前まで大学生でした。大学二年の夏休みに棚卸しのバイトをしました。

 

一日だけ人が足りないんだ、と先輩に誘われて始めました。その先輩はフリーのバイト情報誌で見つけて棚卸しのバイト始めたベテランでした。

 

棚卸しとは、とにかく商品の在庫を数えることが仕事です。初めての棚卸しは千葉市内の大型のスーパーでした。本日のチームだいたい10人くらいとリーダーの自己紹介車で棚卸しの現場に向かい仕事が始まります。店によって違うようですが、そのスーパーでは営業終了後21時くらいから始めました。

 

店に着いたら、商品名がずらーっと縦に並んでいる表の紙の束を渡されました。一枚の紙に書かれている表がスーパーの商品の列や1つの冷蔵庫など区切りのよいものになっていて、あらかじめ商品名の横に今店舗にある在庫数が表示されています。

 

そして二人一組でその列の両端から商品の数を数えて数を表に記入していきます。記入してあった在庫数と違わないか調べます。もし違うなら赤でマークしておきます。二人で一列終わるとパートナーと入れ替わり、お互いの持ち場の数え間違いがないかチェックします。その際は全部数える必要はなく、3商品のうち1商品くらいを目安にしていました。

 

チームで棚卸しが全て終わればその日のバイトの仕事は終わりです。夜中ずっとやっていて、終わったのは4時半頃でした。後日、お給料を事務所に直接受け取りに行きました。時給1100円くらいで単純作業で特別な能力の必要ないわりには稼ぎのよい仕事のバイトだと思いました。

 

 

昼間に棚卸しをやるところもありましたが、夜中のことが多く不規則、夜型の人には向いていると思います。わたしは眠くて少しずつ効率が落ちてきました。終わりの時間はだいたい決まっているものの、ミスがあったりそのチームのばいとメンバーによって早かったり遅かったり終わりの時間は読めません。

 

意外に良かった点は、商品をじっくり見られるので、新たな発見あり楽しいことです。たとえば、カレーや香辛料の棚で、カレーが簡単に本格的に作られるスパイスや商品を発見したり、普段立ち寄らないコーナーでどんなものが売れているのかがわかり興味がわいたりします。

 

どんなバイトでも仕事は自分にとってプラスにすることができると思いますが、棚卸しのバイトは単純作業ゆえの新鮮な発見やさまざまな店舗に行くことができることは、本当に興味深くやりがいがある仕事だと思います。もしこれから始めるのであれば、いろんな角度から楽しんで取り組んでみたら好奇心を刺激するとても良い仕事になると思います。

 

 

ユナイテッドアローズの棚卸しバイト

 

私は30代の男性ですが、以前アパレルブランド、ユナイテッドアローズの出荷倉庫での棚卸しのバイトをしたことがあります。ここの仕事はショットワークスというアルバイト募集サイトを見て応募しました。

 

仕事内容は、基本的には指示された商品のタグを、専用の「ポッド」と呼ばれるスキャナーでひたすらスキャンしていくだけの作業です。点数の多い商品はあらかじめ100枚単位などの数えやすい数で梱包されていて、まとめ打ちができるので一枚一枚打ち込む必要もありません。とにかくスキャンするだけの仕事でした。

 

作業時間は9時〜16時までで、お昼休みが一時間あったので6時間勤務でした。フォーディーという派遣会社から派遣されて行きましたが、時給は900円だったので一日5400円ほどになります。それに500円の交通費補助がついていました。

 

ここでの仕事のメリットとしては、とにかく作業内容が簡単で、初めての人でも作業説明を受けて10分もすればベテラン並の仕事ができたことです。デメリットとしては、立ち仕事の単純作業が辛いと感じる人にはキツイ仕事かもしれません。一日中その場で洋服をカウントしていくだけの作業で、頭の中で他の楽しいことを考えながらでもやらないとやってられません。あとここの現場の場合は、作業の進捗が良過ぎると早く終了することもありました。当然その場合は収入は減ってしまいます。

 

これから棚卸しのバイトをしようとしている方へのアドバイスとしては、棚卸しの仕事は単純で簡単な作業と考える人が多いと思いますが、それでもカウントミスが多いのも現実です。二次検品などをすると決まって数が合わなかったりします。大勢の人でする作業なのでミスは発生するのはしょうがないとは思いますが、ミスを減らすように社員さんやベテランさんに、確実で効率的な作業のコツを先に聞いてみることをオススメします。

 

 

スーパーマーケット「トライアル」の棚卸しバイトをしてみて

私は28歳の女性です。
現在はiインターネット関連のWEBの制作会社に勤めていますが、一年前までは棚卸しのバイトで生計を立てていました。

 

棚卸しのアルバイトは、バイトルというネットの求人サイトで広告を見かけ、即日勤務OKという内容に魅かれて応募し、直接雇用という形で採用していただきました。棚卸しのバイトは高時給である事が最大のメリットです。私の場合は時給1500円、報酬は月末締めの銀行振り込みで、繁忙期には月に25万円以上の収入がありました。

 

初めて私が棚卸しに行った店舗は、福岡県北九州市の小倉北区にあるトライアルというスーパーです。事務所から三脚と専用端末をハイエースで運び、閉店直後に店舗に入ります。専用端末は大きな電卓のような形をしており、金具で腰から下げた状態で使用するのですが、作業効率を考え、入力の際にはなるべく画面を見ずに入力するよう指導されました。

 

店舗に入ると、まず当日の参加人数を5チームに分け、陳列棚の什器ごとに担当を振り分けられました。あらかじめ、先行チームと呼ばれるベテランの方々が店舗の什器ごとにエリアの番号を振っているので、その数字が目印になります。

 

まだ新人だった事もあり、私は一晩で陳列棚8棚のノルマでした。勤務時間は基本的に店舗の閉店時間から、翌日の開店時間までです。作業が遅れ、開店時間に間に合わないと思われる際には、SV(スーパーバイザー)と呼ばれるリーダーが、事務所に連絡を入れ、応援要員として人数を追加します。

 

仕事内容としては、棚ごとに延々と商品を数えていくのですが、数え方も数種類あり、単にバーコードをスキャンするもの、手で数えて合計数を入力するもの等があるので確認は必須です。店舗ごとによって数え方は違うので、慣れるまでは大変でした。

 

棚多しは単一作業で、速さよりも正確さが求められるので、これから棚卸しのバイトを始めようと思う方は、この「正確さ」というものを極めて欲しいと思います。数え間違いのないよう、たとえば棚に付箋を貼るとか、自分なりに工夫をしながら作業をすれば、棚卸しも案外楽しいものだと思えてくるはずです。